社史づくりプロダクション:双双編集

「+編集者」の社史づくり

集めて、まとめて、組み立てて。
あなたの会社「らしい」社史をつくります。

編集者は、社史づくりの勘どころを知っています。

1991年2月、双双編集は社史を得意とする編集制作会社としてスタートしました。
自動車から身近な食品まで、30年の間に多くの業種の社史づくりにかかわりました。
身につけた編集の知識を生かして、勘どころを押さえた社史をつくります。

勘どころとは?

目の行き届いた、間違いのない仕事をします。

本づくりには、さまざまな工程があります。
企画から、原稿作成、写真収集、レイアウト、製本、そして納品・配送まで。
社史の全体像を把握し、緻密なロードマップのもとゴールを目指します。

社史づくりの工程

正しい言葉、美しいレイアウトを追求します。

事実を正確に伝えるわかりやすい表現。文字、写真、図版が美しいバランスを保つ紙面。
10年後、30年後、誰が見ても恥ずかしくない社史をつくります。

正しさと美しさ

「お値打ち」という言葉にふさわしい会社です。

社業が忙しいなか、社史をつくるには人と時間とお金がかかります。
それでも、歴史を残すことには大きな意味があります。
価格より価値のあるものをつくる、そんな「お値打ち」を私たちは実践しています。

価値あるものを